今年は暑かったせいか少ないな・・・、と思っていたオオモンシロチョウ(チョウ1)。
ユウゼンギクの花に来ていました。
ユウゼンギクは北アメリカ、オオモンシロチョウはヨーロッパから来た外来の生物・・・なのに、こんなところで出会ってしまうわけですね。
こちらはガウラ。よく咲いています。
ガウラの別名に白蝶草(ハクチョウソウ)という呼び名があるそうで、チョウ2。
ニンジンのプランターにいるキアゲハ(チョウ3)の幼虫は、葉っぱの大部分を食べてしまいました。
その中に、やけに黒っぽい幼虫を発見。
ネットで調べると、秋に向かって寒くなればこのような黒化した色になるそうです。
太陽の光を受けて体温を上げる効果があるのかもしれませんね。


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