カルーナ。
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これまで何となく避けていたキュウリの栽培を、今年は挑戦しました。
春から忙しかったので苗を植えようと思った頃には、ほとんどの園芸店で品切れになっていましたが・・・何とか入手して。
そして、とても美味しいです。
生味噌をつけて丸かじり。その味噌にほんの少しのニンニクやショウガ、梅干しなどを混ぜると、アクセントになります。
来年も挑戦したいな。
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息子を磯遊びさせるため、8月最後の土日を利用して今年最後のキャンプへ出掛けました。
キャンプ場は岩内のマリンビュー。我が家は右端の白い車のところです。
夕方に貝やイカを売りに来ますので、これも楽しみ。
朝のイカ刺しもありますが、漁が休みの日曜の朝は食べることができません。
上の画像の左上を拡大すると、その姿が・・・。
原発の是非をここで議論するつもりはありませんが、この地域に住む人にとって身近な存在であることは確かでしょう。
翌日は朝から、息子がジリジリと待ち焦がれた磯遊び。まずは雷電温泉のすぐ下にある岩場へ出掛けました。
2時間ほど遊んで、もちろんリリース。
昼食は蘭越の道の駅近くの「ドライブインみなと」。私はここのイカ刺し定食が食べたくて、毎年来ているのです。
このモクズガニは、水中でふやけた私の足を食べに来ました。ハサミでちょこちょことつついているところをゲット。
こいつも小さな磯ガニも、そこらの岩に付いている貝を餌にして釣り上げることができます。
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クワガタの季節が終わればトノサマバッタ捕り・・・ということで、前から「ここは居そうだゾ!」とチェックしていた安平町の瑞穂ダムへ出掛けました。もちろん、トノサマバッタを捕るのは息子です。
トノサマバッタは我が家では飼えないので、捕まえてもリリースです。
でも・・・虫捕り網を持って走り回り、パタパタと跳ぶトノサマバッタを捕まえるのは息子にとって「すごく楽しい」らしいです。
このダムには放流されたニジマスやサクラマス、ブラウンがいるようで、釣り人とよく会います。
あちこちにこんな看板があり、キャッチアンドリリースを促しています。
熱心な人が、この釣り場を守ろうとしているようですが・・・
この日見掛けた二人連れは、海での投げ釣りと同じスタイルでした。
うーん・・・。リリースには不向きな釣り方のように思います。
私はダムで釣るつもりがなく、息子と一緒に少しエビを捕まえて遊びました。
さっきトノサマバッタを捕まえた虫捕り網に昼食のおかずの魚肉ソーセージを少し乗せて・・・。
家に帰れば、家庭菜園の早生のエダマメが食べごろ。いちばん早いのが「莢音」です。
もぎたてを、たっぷり塩を入れて茹で、さらに塩を振っていただきました。
これが、家庭菜園の最高のぜいたくだと思っています。
エダマメこそ、「鮮度が命!」と思うnorinoriです。
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息子が飼っているトカゲ(カナヘビ)の餌に、と庭でトンボを捕っていましたら・・・いつもと違うのを捕まえました。
いつものアキアカネやナツアカネではなさそうで・・・息子と一緒に『札幌の昆虫』で調べた限りでは、マユタテアカネみたいだ・・・という私たちなりの結論。
しかし我が家のあたりは分布域に入っていませんので、自信のないところです。
それにしても、庭でこのような発見(?)ができることに、ささやかな幸せを感じる夏の日でした。
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二泊三日で「丸瀬布いこいの村」でキャンプ。今日くたくたになって帰って来ました。
トノサマバッタは、こんな広い所で追いかけ回すのが楽しいらしいです(息子のみ)。
トノサマバッタが疲れるか、息子がばてるか、の競争です。
キャンプ場の近くには武利川と武利ダムがあり、ダムではニジマスがたくさん釣れるらしいです。
私は渓流でしか釣らないのですが・・・息子のトノサマバッタ捕りに付き合う間、近くを釣り人が二回、通って行きました。
このキャンプ場、いつもはミヤマクワガタが90%なのですが、今回はカブトムシの方が多かったです。
オスは小型がほとんどの中で、コイツはまあまあのサイズ。
夜に外灯の下で宇都宮からの親子に出会いました。目的はミヤマクワガタだったようですが、彼らにはちょっとタイミングがよくなかったのかもしれません。7月中旬までに来れば、ミヤマクワガタをたくさん拾えると思うのですが・・・。
夏休みも折り返しを過ぎ、楽しい夏の終わりが・・・本当に来るとは思えないような暑い三日間でした。
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久しぶりの釣り。ニジマス釣りへ出掛けることにしました。

現地に着いてみると、おお~・・・・!!!アブの大群に襲撃されている感じ。
まず、車を停めたところから襲撃は始まり・・・
・・・歩くと近付いてくるアブの数は増し、止まると半袖の腕や顔にたかってきます。
でも、しばらくするといなくなります。
→ 動くものに反応しているらしい。
ポイントを移動する際に、またたかられますが・・・。
気になったのは、オショロコマたち・・・一尾を釣りあげようとするともう一尾がついて来る場面もあり・・・繁殖期が近いのかな・・・と思いました。
でも、大きなオショロコマがたくさんいましたので、この川もまだ大丈夫かな・・・と思った一日でした。
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ようやく私も夏休み。
芦別市の「健民センターオートキャンプ場」へ出掛けました。
人気のキャンプ場と聞いていましたが、平日ということで我が家を含めて3組のみ。
近くにある芦別温泉のお湯も硫黄を含んでとてもよく、温泉だけを目当てに来てもよいと思うほど。
キャンプ場はトイレと炊事場はピカピカに手入れされ、管理人も24時間常駐ですから、とてもコストがかかっているのでしょうね。
「星の降る里芦別」のうたい文句通り、この街は星がきれいです。
キャンプ場もそれに配慮しているようで余分な照明はなく、炊事場の照明さえも22時以降は最小限に抑えられます。
おかげでたくさんの星を眺めることができましたが・・・、
息子の目的はカブトムシ捕りなので、夜にはキャンプ場の外、温泉の方へ出掛けました。
もうシーズンとして遅いせいか、クワガタもカブトムシもメスばかりでしたが、たっぷりと楽しんで帰りました。
このキャンプ場、妻と私の印象は最高でしたが、息子にとっては今ひとつだったようです(目的だったカブトのオスが採れなかったので)。
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韓国人の知人が北海道へ、家族旅行で来てくれました。
その際にお土産としていただいた中にあったひとつが、これです。
すべてハングルで書かれているので、この正体と使い方がさっぱりわかりません。
紙用の糊?しかしパッケージでは子供が屋外で使うもののようだし・・・日焼け止め(子供が使うのか?)?
ご存知の方がいらっしゃったら、教えてください。
うーむ・・・。
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息子の通う小学校では、近所の川で「水辺の生き物を探す」という授業がありました。
よほど楽しかったのでしょう・・・その後すぐに夏休みとなったので、授業のあったポイントには連日、同学年の子供たちが「大人と一緒」というルールを守って来ているようです。
昨日の日曜日、息子から初めて「釣りへ連れて行ってくれ」と頼まれ、その里川へ出掛けました。
途中に寄ったホームセンターでは餌が売られていなかったので、現地の草の下からコガネムシの幼虫を掘りだして。
私が以前使っていた3.6メートルの渓流竿は3年生の子供には長すぎ、玉浮も付けたのでボサ掛りの連続でしたが、それでも粘って元気なサカナを1尾だけ釣り上げました。
びっくり。15センチほどのヤマメです。
息子もそのうち、私の渓流釣りのパートナーになるのでしょうか?
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