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2010年11月18日 (木)

カレイの煮付けとアレルギー

自分がアレルギー体質だと思ったことはないのですが・・・、

101114 20歳の頃から、カレイを食べると必ずお腹が痛くなります。いつまで痛いかというと・・・身体からすべて出て行くまで。

気のせいかと言うとそうでもなく・・・、学生の頃、行きつけの喫茶店のランチで発症。「白身魚のフライ」でした。

後日、店主に訊くと「いつもはタラなんだけど、たまたま少し安いカレイが手に入ったから、お客さんのために奮発した」とのこと。

友人の結婚パーティーで出た、舌平目でもアウト。

鮮度の問題か?・・・というと、そうではなく、33歳の時、自分で釣ったクロガシラガレイ(普段は隣家に差し上げるのだが、留守だった)があまりに美味しそうだったので、釣ってから2時間で刺身にして美味しくいただいた・・・ところで、またアウト!。

同じことは、ブリの一族(ハマチやフクラギ)でも起こります。

こうなると、一種のアレルギーなのかな、と思うわけです。

最近では、10年ほど前にカマスの開きでアウト!・・・これはちょっと、納得できないものがあります。これまでは、「カレイ、ヒラメ、ブリ、ハマチ」だけを注意していればよかったので。

そろそろ再挑戦してみようかなぁ・・・でも、二日も寝込むのは嫌だしなぁ・・・。

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