2022年9月25日 (日)

黒いカタツムリに遭った日。

久しぶりに、よく晴れて予定がない休日。

秋の蝶を見たくて午前中、近所の森へ出掛けました。キタテハ・シータテハ・ヒメアカタテハなどに遭えたらいいな、と。

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遭えたのはシータテハのみ。もう9月下旬ですから虫たちも疲れ気味です。

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昼食後には庭で、黒いカタツムリを見つけました。

こんなのは初めて見たと思います。

ネット上には「エゾマイマイの黒化型」というニュアンスの記事を複数見掛けましたが、明確な情報はなく。

うーん・・・

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2022年9月18日 (日)

ワクチン4回目・台風14号

敬老の日絡みの3連休に休みを1日くっつけて、4連休にしました。

1日目の土曜は午後からワクチン4回目・・・翌日曜の今日は軽く微熱が出た程度なので、午後から簡単な薫製作りです。

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秋晴れであれば釣りなど行きたかったのですが、北海道付近の前線に台風14号も影響を与えているのでしょう。

今朝から少しの雨が降り続いています。

14号本体の北海道への影響が出るのは2日後くらいなのでしょうが、コスモスやヒマワリへの支柱は12号の時に着けておきましたので慌てる必要はありません。

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日が短くなったのでコリウスに花が咲きました。

先週には最低気温が一ケタの日もあり、秋はすぐそこまで来ていると感じます。

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さて開始から3時間、簡易的なものですから薫製もよい頃合いかな?・・・我家ではマックスバリュの6Pチーズで作るスモークが高評価。

そしてゆで卵。今回は下の段に目刺しと秋鮭のカマ、ウィンナーを仕込みました。

今夜のビールのつまみ、そして明朝のおかずです。

本格的な薫製作りは、仕事をリタイアしてからの楽しみにします。

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2022年9月 3日 (土)

昆虫の日々。

大学生になって夏休み帰省中の息子と一緒に、北海道博物館の特別展示「世界の昆虫」を見てきました。

イベント的なものは小学校の夏休み期間中に終わっていますが、質の高い標本がたくさん展示されていて、二人で虫談義をしながら1時間半ほどじっくりと楽しみました。

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9月25日まで。来場者はそこそこいたと思うのですが、係の人に聞くと夏休み期間中は「今日の10倍」だったとか。

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虫の種類の多さに驚くばかりですが、僕が気になったのはこのような、個体のバリエーションを示す標本。

これが産地別、などとなればもっと面白いのですが…そこまではなく。

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こちらは先週の我が家の庭。

見慣れないトンボがライラックの枝に留まっているな、と思い調べてみると、個体数が少ないマダラヤンマのようです。

近くに洪水対策の遊水地ができたので、そこで繁殖が始まったのかな?

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僕の庭には、花や菜園を楽しむだけでなく虫たち、特に蝶を招く目的があります。

この日、庭のブッドレアにはきれいなキアゲハが長く滞在していました。

カメラを構える僕からの距離は1.5メートルほど。初めは警戒している様子でしたが、徐々に慣れてきたみたい。

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そのすぐ下、ルーで育っていたのはナミアゲハ(アゲハチョウ)の幼虫。

キアゲハとナミアゲハは似ていますが全く別の種です。

ルーを植えたのは、ナミアゲハやミヤマカラスアゲハが産卵に来てくれることを期待してのこと(ブッドレアで誘ってルーで産卵)でした。

去年と今年はナミアゲハの幼虫を観察することができましたが残念ながら、途中で消えました(画像の幼虫も昨日、消えた)。

狭い庭なので、よく来るスズメやジガバチ、スズメバチなどの獲物になってしまったのかな。

もっと広い庭があれば、あれこれ食草を植えて、もっと多くの蝶を呼べるのですが・・・そろそろ真剣に引っ越しを考えなくては。

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2022年8月21日 (日)

バーベキュー日和。

久しぶりによく晴れた休日。

これまでできなかった、ウメボシの天日干しの機会がようやく訪れたようです。

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本来は土用丑の日あたりに3日ほどやるべきらしいですが今年は今日と、明日あたりで我慢することになりそうです。

こんな日よりですから、今日のランチはガレージでバーベキュー。

エダマメも美味しい採り頃(少し早めだけれど味は良い)で。

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庭が狭くて日陰なので、トマトやキュウリ以外この借家ではもっぱら鉢植え栽培が基本です。

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エダマメは、鉢植えでも根粒がしっかりできているように見えました。

でもよく見ると、根粒ができているのは上の方だけ。土の通気が、あまりよくなかったのかもしれません。

ふだん見るニュースではあまり取り上げられていませんが、農業界では肥料の価格高騰がたいへんなことになっています。

窒素肥料を節約するためには、大気中の窒素を固定してくれる(窒素肥料を多く与えなくても育つ)根粒菌と共生するマメ科植物の利用が有効なのだと学びました。

それでも、肥料原料の大部分を輸入に頼っている日本ではぜんぜん足りないので、これまで「エコのため」の位置付けで取り組んできたリサイクルの重要性が、喫緊の課題になっているわけです。

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2022年8月16日 (火)

カブトムシは、北海道では国内外来種。

もう15年ほど通っている森で、初めて木にいるカブトムシを見ました。しかも同じ散歩で2匹。

市内では街灯の下で拾える、と聞いてはいましたが。

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こいつはそこそこ、小型ではない普通のオス。

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別の木にいたもう一匹は小型かな、と思いましたが画像を拡大してみると、角が折れてしまったみたい。

そうでなければ、立派なオスだったでしょう。

国内外来種については、気候変動を考えれば南から北への移動は、人為的な拡散がなくてもいずれは起きたことだったのかもしれません。

商業目的で海外外来種が放されたような犯罪については、結果はどうあれ一旦、犯人の責任で元へ戻すべきと思っていますが。

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2022年8月14日 (日)

カンタン採り。

簡単なカンタン採り。

夏の、僕のひとつの行事です。

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散歩しながら近所の草むらで虫捕り網をガサガサと適当に振り回し、今年もカンタンを捕まえてきました。

庭へ放して、「リ・リ・リ・リ・・・」という音をこれから楽しみます。

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お盆を過ぎようとしている今日、いつもより1日遅れの墓参を済ませました。

朝目覚める前には、今年亡くなった向かいの家の父さんが夢に現れ、ニコニコと。

カンタン採りは夕方。虫捕り網を持って歩く麦藁帽子のジジイは珍しいですから、小学生2名がついてきたり、途中で爺さまに「何を採ってるのか?」と声を掛けられたり。

こうして夏が暮れていくのは寂しいですが、もっと粘って楽しまなくては。

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2022年8月12日 (金)

ノリウツギとすれ違い。

家の目の前の公園にはノリウツギが何本か生えていて、咲いているときにはさまざまな虫が訪れます。

カミキリやヒョウモンチョウの仲間、ハナムグリやコガネムシ、ハチが多いかな。

そんな虫たちを見たかったのですが「近くだからいつでも行ける」と思っているうちに、ほとんど咲き終わってしまいました。

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白い花が咲いているように見えますが、これはアジサイと同じで装飾花(がく片)。花粉も密も出ないので、虫が近付いてきても通り過ぎます。

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両性花は既に子房が膨らんでいて、種子ができつつあります。

この後、種子ができても装飾花は長く残り、枯れても落ちないので冬の間も咲いているように見えて、僕は好きです。

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こんな風に。画像は2021年2月のものです。

仕事は昨日から6日間の夏休み。先週チェックしていた天気予報は芳しくありませんでしたが徐々に変わり、幸いにしてここまで、雨が降っても夜の間だけ。

台風が近づいているのでまた変わるかもしれませんが・・・「適度に暑い夏」が続いてほしいな。

明日は墓参りで、「お盆が過ぎれば夏は終わり」というのが北海道なのですが。

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2022年8月11日 (木)

メスグロヒョウモンと初遭遇。

この春に大学生になった息子が初めての夏休みで、長期帰省中です。

嬉しいことに「虫捕りへ行きこう」と言うので、ヤツが3-4歳の頃から連れて歩いた森を二人で散歩。

いつもは独りでカメラを抱えての路ですが、今日は虫捕り網を持った助手が一緒です。

今シーズンは夏のセミ(エゾゼミ・コエゾゼミ)が多く、陽が射せばうるさいほどの声となりましたが、もうすぐお盆ですからラストスパートの雰囲気を感じます。

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途中、見掛けたのがチョウの縄張り争い・・・ではなくもつれあって延々と、求愛行動のよう。

これまで生きているものを見たことがなかった、メスグロヒョウモンのようです。

そうであれば黒い方がメス、オレンジ色がオス(追い払われている方)のはず。

うまく撮影できなかったので、助手の息子が虫捕り網で2頭まとめて捕獲しました。さて・・・

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やはり黒い方はメスグロヒョウモンのメス。

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オレンジ色の方はオス。

この蝶はオスとメスそれぞれ別の種類と似ているので、単独で見ても僕にはメスグロヒョウモンと認識できなかっただけなのかもしれません。

それにしても、色や斑紋が全く違うこれらが同じ種類のオスとメスだなんて。

子供の頃から長く虫を見てきて今日、初めてメスグロヒョウモンを認識しました。嬉しいなあ。

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帰宅すると、この庭ではたぶん初めて、ミヤマアカネを見ました。こいつがオスなら、秋になれば赤く色付くはず。

秋が始まった、ということなのでしょう。

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2022年8月 3日 (水)

ネジバナが咲けばお盆は近い。

今日は朝のうち、頸椎の手術から6年目の定期点検で病院へ。

うまく歩けないのは改善せず、手術前に傷めた脊髄の損傷が回復することはないので・・・筋肉の方を鍛えるしかないらしいです。

具体的には左脚の腿が十分に上がらないので、急いで歩こうとすると躓きます。それで4週間前には肋骨の骨折。

そうだよね、ということで運動のため、夕方から自転車で1時間ほど近所をサイクリング(ママチャリで)。

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市内の河川敷、しばらく前に草刈りされたと思しき草むらにネジバナが咲いていました。

この花が咲けばもうすぐお盆。夏の終わりへ向かう折り返し点です。

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視点を変えれば黄色っぽいハムシ。

子供の頃からこの虫は身近に見てきましたが、その頃の子供向けの図鑑でウリハムシ、とインプットされていたような・・・

大人になって先ほどネットで調べてみると、ウリハムシモドキのようです。自信はありませんが。

さてさて。脊髄損傷の影響と老化で、これから身体は徐々に動きが不自由になります。

そして今後の認知症やそのほかの病気などのリスクを考えると、いま仕事で毎日を過ごしている場合ではないような・・・

そうだよなあ・・・そろそろ、自由になるための決断をしなくては。

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2022年7月31日 (日)

コンカドールの夏。

僕が「自宅(借家)の庭いじり」を始めてだいたい15年。

最初に借りた庭で8月になると咲いていたのが、黄色いオリエンタルゆりのコンカドールです。

このユリが好きで、次に借りた家で新たに球根を植え大事に育てたら、7年目のこの夏は22輪もの蕾を着けてくれました。

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夏が暑いので、今年の咲き始めは10日ほど早かったみたい。

このユリを大きく育てるコツは、球根付近の地温が上がらないように他の植物で日陰にして乾燥もさせないこと、そして適期の肥料やりだと思います。

肥料のタイミングは萌芽して成長する際を通して、そして花が咲いた後に球根が肥大する頃に。

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今日の最高気温は北海道でも31℃。森へ散歩に出掛けましたが、日向の虫は活動停止中のようでした。

日陰では蚊がうるさくて・・・。

それでも日陰では、これからが活動期のヒメキマダラヒカゲ。

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日向では、ほんの短い間でしたがエルタテハに出会うことができました。

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真夏の森。僕が気付いていない足元には、さまざまなキノコが出ていました。

これはその一つ、純白のやつ・・・見た覚えがない、ではなく今まで気付いていなかっただけ。

こいつは、かなり危なそうですねぇ。

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2022年7月30日 (土)

セミの密度が高い・・・と感じた。

7月8日のキャンプで転倒してろっ骨を傷めた(という程度)、と思っていましたがその後、2本も折れていたことが判明しました。

なので、釣りも散歩も今日まで自重していました。

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3週間ぶりに森へ出掛けてみると、夏のセミ(エゾゼミ・コエゾゼミ)の声の密度がとても高く、「今年はたくさん出たのだなぁ」と感じました。

僕の行動範囲では、まだ今シーズンが特に暑い、とは感じていないのですが。

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森では夏のチョウが現れていて、これはクロヒカゲ。

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こいつは夏のキノコで、この辺りでよく見かけるのですが不勉強で。

ネットで調べるとタマゴタケ。美味しいらしいですがちょっと・・・食べてみる勇気が出ません。

来年あたり、チャレンジしてみようかな。

COVID-19(コロナ)は、僕の感覚では「6月には落ち着くのかな」、と勝手に思っていました。

ところが、強力な変異株の出現は終わった訳ではなく。

・・・まだまだ続くのかな。そうだとすれば、付き合い方を考えなければ。

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2022年7月24日 (日)

ユリの茎に穴・・・コウモリガかな?

去年もやられたコウモリガ。

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カサブランカのつぼみ近くの茎に「おがくず?」のように見える不自然な白っぽいものが乗っていたので・・・

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取り除いてみると穴が開いていて、「あれ?」という感じで幼虫が顔を出しました。

ピンセットで摘まみだそうとしましたが殺気を感じたのか・・・この後は引っ込んでしまいました。

仕方ないので殺虫剤を吹き込んだ後、針金を差し込んで退治。

穴は深くないようなので、せっかく大きく膨らんだ蕾が、何とか咲いてくれるといいな。

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2022年7月23日 (土)

コスモスが咲き始めた。

北海道の小中高の多くはたぶん、今日から夏休み。

夏休みかぁ・・・小学校の夏休み、朝のラジオ体操から始まった、ピカピカに晴れた夏の日を覚えています。

ラジオ体操の後、朝食前に虫捕り網を持ってポイントで待ち伏せ。今の札幌ではあまり見かけることのない、ゴマダラチョウやオオムラサキを捕まえました。

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あれから50年余りが過ぎて今の僕。

今日は雨降りなので晴れ間を縫って、借家の庭で草取りや野菜の種まきなどして過ごしました。

2週間前に骨折した肋骨の痛みは、概ね引いたようです。

ふと見ればコスモスが咲き始め、子供の頃とはまるで違う時間の進み方を思い、もう秋をイメージしています。

これから2~3週間が、ここ北海道の真夏だというのに・・・それを楽しむ前に、終わりを迎える淋しさを思ってしまう。

それでもこの夏の間、後悔のないよう、しっかり満喫しなければね。

それと、借り物ではない家と庭を、そろそろ見つけなければ。

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2022年7月18日 (月)

花びらを喰う虫は・・・またセマダラコガネ。

タチアオイが咲き誇り、テッポウユリも開花を始めました。

我家の近くで、先週末には今シーズン初めて夏のセミ(エゾゼミまたはコエゾゼミ)の声も。

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北海道の学校も来週には夏休みが始まり、夏の最盛期を迎えます。

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この時期、せっかく咲いた花に穴を開けてくれる虫は色々ありますが、よく見かけるのがセマダラコガネ。

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触角の先が三つに分かれてアンテナのように目立つのはオス。

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ふと見ると黒っぽいやつがいて、別の種類かと思い図鑑で調べてみると個体変異のよう。「黒色型」というらしいです。

これまで気付きませんでした。

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5月下旬だったか・・・庭の「ルー」へナミアゲハが産卵に来たところを見ていて、その卵から孵化した幼虫をずっと観察してきました。

無事に大きくなって、そろそろ蛹になろうとしているのか?さっき見るとじっとしていました。

話は変わりますが、

先週のキャンプで傷めた脇腹はその後痛みが引かず、3日目に整形外科を受診すると肋骨が2本折れていることが判りました。

鎮痛剤とサポーターを使い、JR通勤もしながら1週間。寝返りのできない辛い期間を何とか乗り越えて、もうすぐ釣りへも行けそうです。

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2022年7月 9日 (土)

2年ぶりのひとりキャンプ、前半は天国だったが・・・。

息子が宿題をやっていなかった、とか、その後は受験生なので、とかで、僕の「ひとりキャンプ」はそれなりの回数を経てきました。

ひとりでも道具はファミリー用なので、設営と撤収はけっこう大変なのです。

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まだ夏休み前の金曜。広いサイトには僕のほか3組のみでとても広々。

ここはでっかいミヤマクワガタが採れるのですが・・・この日、子供たちはいません。

世の中はここ数年キャンプブームだそうで、その中でも「ソロキャンプ」が流行っているのだとか。

「ソロキャンプ」とはたぶん、僕がやっている「ひとりキャンプ」と同じなのでしょう。

さて、今回の「ひとりキャンプ」は・・・夜中にテントから出る際に足を引っかけて転び、わき腹がズキズキ・・・。

朝の撤収が辛かったのですが、帰宅して当番医で診てもらうと「ろっ骨を傷めているようだが重症ではない」と。

もう歳を考えて、慎重にならなくては、ね。

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«虫撮りの夏。